国家一般職
(2026年向けの動画は順次公開予定です。)国家一般職試験は、 2025年度から新たに「教養区分」が導入され、教養科目のみでの受験が可能になりました。 地域によって採用予定数や倍率が異なるため、自身の専門分野や得意科目と照らし合わせて区分を選びましょう。 なお、どの地域で受験しても「本府省(霞ヶ関)」での採用活動に参加することが可能です。
2025年度 国家一般職 1次試験 標準点計算ツール
行政区分
第1次試験合格点(行政)
| 区分 | 行政北海道 | 行政東北 | 行政関東甲信越 | 行政東海北陸 | 行政近畿 | 行政中国 | 行政四国 | 行政九州 | 行政沖縄 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1次試験合格点 | 206 | 237 | 325 | 312 | 342 | 283 | 259 | 285 | 268 |
※各試験科目での素点が満点の「30%未満」の場合(満点40点は12点未満)には、他の試験科目の成績に関わらず不合格となります。
教養区分
第1次試験合格点(教養区分)
| 区分 | 教養北海道 | 教養東北 | 教養関東甲信越 | 教養東海北陸 | 教養近畿 | 教養中国 | 教養四国 | 教養九州 | 教養沖縄 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1次試験合格点 | 99 | 172 | 193 | 261 | 283 | 176 | 133 | 110 | 290 |
※各試験科目での素点が満点の「30%未満」の場合(満点30点は9点未満)には、他の試験科目の成績に関わらず不合格となります。




