国家総合職の数的処理は、出題傾向が非常に明確です。 出題頻度や得点しやすいジャンルを中心に、過去問で全体像を掴みましょう。 難易度は年によって変動しますが、依然として公務員試験の中では最上位レベルです。
命題と集合の融合、場合の数、対応関係、数量推理、順序と位置の融合
数量と平面パズル、立方体パズルと経路、円弧図形、場合の数、差の問題、規則性(数列)
移動平均の資料、構成比(内訳)、複数の資料
命題、集合、操作手順、位置関係、時間割、数量推理、立体パズル
場合の数、流水算、整式、正五角形、棒グラフと折れ線グラフ、数表、複数の資料
命題と集合、数量推理、位置と数量、順位変動、位置と平面パズル
順序と位置、位置と平面パズル、確率、魔方陣、仕事算、円弧図形(軌跡)
折れ線グラフ、構成比のグラフ、数表(内訳)
命題、集合、数量と順序、時間割、証言推理、整数と比、正四面体の構成
条件つき確率、旅人算、規則性、多角形(比)、指数と構成比、数表、複数の資料
(*こちらはワンポイントの解説です)命題、集合、数量的順序関係、順序関係、平面パズル、同じものを含む順列、折り紙、図形の枚数、割合、旅人算と流水算、天秤、数の性質、多角形(比)、アルゴリズム、数表、複数の資料(相関図)